花都生活情報
花都生活情報へようこそ。ここでは広州市の北部に位置する花都区の生活情報や広州白雲国際空港の情報を載せていきます。(コメント欄にも一部情報が載っていますので、チェックしてみてください。)
広州白雲国際空港内のドラッグストア (Mannings 万宁)
広州白雲空港ターミナル2Fに、いつのまにかドラッグストアMannings(万宁)が出来ていました。
ここでは身の回り品や化粧品、薬、スナックなどが買えます。
広州から出張に出られる方などは、持ち忘れた身の回り品等があればここでそろえることができます。
日本帰国の方は、簡易のお土産としてスナック等を購入してもいいでしょう。
場所はチェックインカウンターのある出発ロビー(3F)から、フロア中央付近にあるエスカレーターで2Fにおりると、それらしき店がすぐに見えると思います。

また、出発ロビー(3F)の物販や喫茶店はどれもかなりの空港割り増し価格になっていますが、Manningsは一般と変わらない料金のようです。例をあげると、ノーブランドのミネラルウォーターが3Fの売店では5元もしますが、2FのManningsでは1.9元で買えます。(水が飲みたいだけでしたら、3Fの各所に飲用給水器具がありますので、それを利用すれば済みますが。)
また、2Fには喫茶店などもいくつかあり、これも3Fにある喫茶店(Oak Tree Cafe)よりは安くなっており、コーヒー1杯が3Fでは50元程になりますが、2Fでは30−40元で済みます。尚、搭乗ゲート付近までいくとさらに高いコーヒーをお目にかかることになりますので、出発前に時間が余ってコーヒーを飲みたい方は、チェックインした後に一度2Fに降りることをお勧めします。
ここでは身の回り品や化粧品、薬、スナックなどが買えます。
広州から出張に出られる方などは、持ち忘れた身の回り品等があればここでそろえることができます。
日本帰国の方は、簡易のお土産としてスナック等を購入してもいいでしょう。
場所はチェックインカウンターのある出発ロビー(3F)から、フロア中央付近にあるエスカレーターで2Fにおりると、それらしき店がすぐに見えると思います。

また、出発ロビー(3F)の物販や喫茶店はどれもかなりの空港割り増し価格になっていますが、Manningsは一般と変わらない料金のようです。例をあげると、ノーブランドのミネラルウォーターが3Fの売店では5元もしますが、2FのManningsでは1.9元で買えます。(水が飲みたいだけでしたら、3Fの各所に飲用給水器具がありますので、それを利用すれば済みますが。)
また、2Fには喫茶店などもいくつかあり、これも3Fにある喫茶店(Oak Tree Cafe)よりは安くなっており、コーヒー1杯が3Fでは50元程になりますが、2Fでは30−40元で済みます。尚、搭乗ゲート付近までいくとさらに高いコーヒーをお目にかかることになりますので、出発前に時間が余ってコーヒーを飲みたい方は、チェックインした後に一度2Fに降りることをお勧めします。
花都の会所(サウナ)
威曼斯休闲会馆
住所:花都区新华镇建设北路南菱汽车城南侧
電話:020-36992888
中国で最近少し流行の”会所”や”会館”と呼ばれているスタイルのサウナです。日本でいうスーパー銭湯のバージョンアップしたみたいな感じでしょうか。
中にはお風呂、サウナの他に、インターネット、卓球、ビリヤード、映画、セルフサービス無料レストラン、簡易就寝コーナー、足マッサージ、SPA、美容室、中医療マッサージ、などの施設が設けられています。
ここでは入場料98元で24時間以内でそれらの施設が使い放題になっています。(ただし、各種マッサージ、SPA・美容室等は別途追加料金が必要です。足マッサージ30数元〜、全身マッサージ120数元〜など)
(使用方法)
まず、1Fロビーに向かって右側の小さなカウンターで靴を履き替え、ロッカーキー兼番号札をもらいます。ロッカーにいくと、服務員に番号札を渡して、ロッカーを開錠してもらいます。帰りも同様に服務員にロッカーを開錠してもらうのですが、ここでは盗難防止の為のちょっとした仕掛けがあります。まず、はじめにロッカー開錠してくれる服務員が客の名前(姓)を聞き、その名前を紙に書いてロッカーの扉の内側に貼り付けます。そして、利用が終わってロッカーを再度開ける時にまた名前を聞き、扉に張られている名前と一致するかを確かめるのです。
着替えが終わると、服を脱いで、お風呂・サウナコーナーに進みます。お風呂は湯船が広々としていて、中国にしては掃除もましなほうです。ただ、お湯が少しぬるいのが非常に残念です。シャンプー等はすべてシャワーコーナー設置されています。お風呂が終わると、さっき服を脱いだロッカールームに戻るのではなく、そのまま奥の部屋へと進みます。奥の部屋で体を拭くと、簡易の服(病院できるようなもの)を渡されるので、それに着替えます。着替えた後は、近くにある2階への階段を上ると、レストランや卓球などの施設があるフロアになります。お風呂は男女別になっていますが、ここからは男女共通です。
セルフサービスレストランの食事は例えるならば3つ星ホテルの朝食と同じようなレベルでしょうか。食べれないことはありません。
尚、3階は全身マッサージのフロアです。
時間が24時間ありますので、休みの日にいって一日ゆっくり過ごすのがいいでしょう。簡易就寝コーナーで一晩過ごすことも、もちろん可能です。
場所は新世紀酒店からならタクシーで15分程度でしょうか。繁華街からは少し離れたところになります。
以下地図です。

住所:花都区新华镇建设北路南菱汽车城南侧
電話:020-36992888
中国で最近少し流行の”会所”や”会館”と呼ばれているスタイルのサウナです。日本でいうスーパー銭湯のバージョンアップしたみたいな感じでしょうか。
中にはお風呂、サウナの他に、インターネット、卓球、ビリヤード、映画、セルフサービス無料レストラン、簡易就寝コーナー、足マッサージ、SPA、美容室、中医療マッサージ、などの施設が設けられています。
ここでは入場料98元で24時間以内でそれらの施設が使い放題になっています。(ただし、各種マッサージ、SPA・美容室等は別途追加料金が必要です。足マッサージ30数元〜、全身マッサージ120数元〜など)
(使用方法)
まず、1Fロビーに向かって右側の小さなカウンターで靴を履き替え、ロッカーキー兼番号札をもらいます。ロッカーにいくと、服務員に番号札を渡して、ロッカーを開錠してもらいます。帰りも同様に服務員にロッカーを開錠してもらうのですが、ここでは盗難防止の為のちょっとした仕掛けがあります。まず、はじめにロッカー開錠してくれる服務員が客の名前(姓)を聞き、その名前を紙に書いてロッカーの扉の内側に貼り付けます。そして、利用が終わってロッカーを再度開ける時にまた名前を聞き、扉に張られている名前と一致するかを確かめるのです。
着替えが終わると、服を脱いで、お風呂・サウナコーナーに進みます。お風呂は湯船が広々としていて、中国にしては掃除もましなほうです。ただ、お湯が少しぬるいのが非常に残念です。シャンプー等はすべてシャワーコーナー設置されています。お風呂が終わると、さっき服を脱いだロッカールームに戻るのではなく、そのまま奥の部屋へと進みます。奥の部屋で体を拭くと、簡易の服(病院できるようなもの)を渡されるので、それに着替えます。着替えた後は、近くにある2階への階段を上ると、レストランや卓球などの施設があるフロアになります。お風呂は男女別になっていますが、ここからは男女共通です。
セルフサービスレストランの食事は例えるならば3つ星ホテルの朝食と同じようなレベルでしょうか。食べれないことはありません。
尚、3階は全身マッサージのフロアです。
時間が24時間ありますので、休みの日にいって一日ゆっくり過ごすのがいいでしょう。簡易就寝コーナーで一晩過ごすことも、もちろん可能です。
場所は新世紀酒店からならタクシーで15分程度でしょうか。繁華街からは少し離れたところになります。
以下地図です。

バスの乗り方いろいろ
広州花都での各種バスの乗り方をご紹介します。
1)空港バス(机場快線)
広州白雲空港から出ているバス。羊城通は不対応。
空港〜花都以外の広州市内等、長距離の場合、バス料金の他に保険代(1元、領収書がもらえます)がかかります。料金は服務員が乗る前に徴収するか、乗り込んで席についてから徴収してきます。規定のバス停以外での乗り降りは通常できません。
9番線(花都−空港)に関しては、近距離だからなのか、保険(1元)は行なっていません。また、乗り込む際に自分で運転手横の料金箱に料金を入れるスタイルです。また、服務員は乗車しておらず、運転手はおつりを絶対に出してくれませんので、ご注意ください。
2)短〜中距離バス
花都区内でも比較的長距離、または区外へ行くバスです。
マイクロバスタイプ、大型バスタイプなどがあります。広州市中心区まで行くバスはこの部類になります。
料金の支払いは、バス停に服務員がいる場合は服務員からチケットを買う、もし
くはバスに乗り込んでから切符切りの服務員に支払います。バス停で無いところでも止めてもらって降りることが出来るものが多いです。その場合、逆に、乗り込む際も、バス停ではない道端でも手を挙げれば止まって乗せてくれます。
どこまで行くかによって料金が違いますので、自分がどこで降りるのか、服務員に言う必要があります。料金は数元〜数十元と様々です。通常羊城通には対応していません。目的地までつくと服務員が呼んでくれる場合もありますが、必ずしもそうでもないので、自分が降りる場所は自分で確認して、降りる際は、「有下(ヨウシア)!」と叫ぶとバスを止めてくれます。
3)短距離周回バス
主に花都区無いを周回するバス。バス停でしか乗り降りできません。料金は乗り
込む際に払い、どこまで乗っても同じ。花都区新華街では黄色のバスがそれで、
通常2元です。羊城通に対応しています。乗り込む際にお金を箱に放り込むか、
羊城通を端末にタッチして支払いをします。現金の場合おつりは出ませんので、
(運転手に言っても出してくれません)よく利用する方は羊城通を購入しておい
た方が便利です。
尚、広州のバスにはスリがよく出ますので、財布などの貴重品には注意してください。
過去関連記事
バスで花都から広州中心区にいく
広州白雲空港から花都までの交通
広州バス路線のWeb検索
1)空港バス(机場快線)
広州白雲空港から出ているバス。羊城通は不対応。
空港〜花都以外の広州市内等、長距離の場合、バス料金の他に保険代(1元、領収書がもらえます)がかかります。料金は服務員が乗る前に徴収するか、乗り込んで席についてから徴収してきます。規定のバス停以外での乗り降りは通常できません。
9番線(花都−空港)に関しては、近距離だからなのか、保険(1元)は行なっていません。また、乗り込む際に自分で運転手横の料金箱に料金を入れるスタイルです。また、服務員は乗車しておらず、運転手はおつりを絶対に出してくれませんので、ご注意ください。
2)短〜中距離バス
花都区内でも比較的長距離、または区外へ行くバスです。
マイクロバスタイプ、大型バスタイプなどがあります。広州市中心区まで行くバスはこの部類になります。
料金の支払いは、バス停に服務員がいる場合は服務員からチケットを買う、もし
くはバスに乗り込んでから切符切りの服務員に支払います。バス停で無いところでも止めてもらって降りることが出来るものが多いです。その場合、逆に、乗り込む際も、バス停ではない道端でも手を挙げれば止まって乗せてくれます。
どこまで行くかによって料金が違いますので、自分がどこで降りるのか、服務員に言う必要があります。料金は数元〜数十元と様々です。通常羊城通には対応していません。目的地までつくと服務員が呼んでくれる場合もありますが、必ずしもそうでもないので、自分が降りる場所は自分で確認して、降りる際は、「有下(ヨウシア)!」と叫ぶとバスを止めてくれます。
3)短距離周回バス
主に花都区無いを周回するバス。バス停でしか乗り降りできません。料金は乗り
込む際に払い、どこまで乗っても同じ。花都区新華街では黄色のバスがそれで、
通常2元です。羊城通に対応しています。乗り込む際にお金を箱に放り込むか、
羊城通を端末にタッチして支払いをします。現金の場合おつりは出ませんので、
(運転手に言っても出してくれません)よく利用する方は羊城通を購入しておい
た方が便利です。
尚、広州のバスにはスリがよく出ますので、財布などの貴重品には注意してください。
過去関連記事
バスで花都から広州中心区にいく
広州白雲空港から花都までの交通
広州バス路線のWeb検索
白雲空港でのカートサービス
広州白雲空港の出発ロビーでは、写真のような姿が見られます。

これは、赤い服を着た服務員が、車が到着すると手押しカートを横につけて、そのまま荷物を積んでチェックインカウンターまで運んでくれる、という有料サービスです。
料金は、国内出発=10元、国際出発=30元
となっています。
国内線の10元はまだ許せても、国際線の30元はぼったくりですねぇ。
車がつくなりドアの横につけてきて押し売りしてくることがありますが、このカートを使わなくとも、手押しカートは自分で押していく場合は無料で使えますので、いらない場合は無視して自分でカートを取りに行くと良いです。

その他にも、電動カートがあります。

こちらの料金は、
出発口ホール → セキュリティチェック 20元
セキュリティチェック → ボーディングゲート 10元
これの場合だと、荷物を載せて、さらに自分たちも乗り込むことができる(3人まで)ので、物が特に多い場合や、急ぎの時には結構便利かと思います。料金も手押しカートサービスとあまり変わりませんね。料金の支払いは途中カウンターに止まってチケットを買います。
私も一度飛行機に乗り遅れかけたときに使いましたが、かなりスピードを出してあっという間にセキュリティチェックまでたどり着きました。

これは、赤い服を着た服務員が、車が到着すると手押しカートを横につけて、そのまま荷物を積んでチェックインカウンターまで運んでくれる、という有料サービスです。
料金は、国内出発=10元、国際出発=30元
となっています。
国内線の10元はまだ許せても、国際線の30元はぼったくりですねぇ。
車がつくなりドアの横につけてきて押し売りしてくることがありますが、このカートを使わなくとも、手押しカートは自分で押していく場合は無料で使えますので、いらない場合は無視して自分でカートを取りに行くと良いです。

その他にも、電動カートがあります。

こちらの料金は、
出発口ホール → セキュリティチェック 20元
セキュリティチェック → ボーディングゲート 10元
これの場合だと、荷物を載せて、さらに自分たちも乗り込むことができる(3人まで)ので、物が特に多い場合や、急ぎの時には結構便利かと思います。料金も手押しカートサービスとあまり変わりませんね。料金の支払いは途中カウンターに止まってチケットを買います。
私も一度飛行機に乗り遅れかけたときに使いましたが、かなりスピードを出してあっという間にセキュリティチェックまでたどり着きました。
バスで花都から広州中心区にいく
花都はまだ地下鉄が通っていませんので、広州の中心区に出るには、バスに乗るのが一般的です。
バスでまず白雲区の地下鉄三元里駅(2号線の終点)までいき、そこから地下鉄に乗り換える、という方法が最もよく使われているかと思います。地下鉄に乗れば、広州中心区の重要な場所は大体いけます。
花都から三元里へ行くバスは何種類かあるようですが、ここでは新世紀ホテル近くからのバスを紹介します。
乗り場所:新世紀酒店近くの広百百貨横
(数台の緑のバスが並んでいるはずです。)
バス停名: 花都新华丽雅站
行き先: 广州电车总站(終点)
運行時間: 6:00-22:00 7分おきに運行
料金:10元 12元
時間:約50分


(追記 08/04/04)--------------------------
上記2種類のバスが見かけられますが、どちらに乗っても同じです。常時3,4台ほどのバスが並んでいますが、一番先頭のバスが次に出発する分です。料金は乗り込む際に自分で箱に放り込みます。尚、運転手はお釣りを出してくれませんので、家を出る際に小銭を確認してからいきましょう。
-----------------------------------------
バス乗り場の地図は以下です。

終点で降りれば、そこが地下鉄三元里近くの广州电车总站(トロリーバスの駅)です。
しかし、このバスの到着地から地下鉄三元里の入り口まではまだ600m以上ありま
すので、タクシーにのるか、短距離バスに乗るか、徒歩で行く必要があります。
中国語が不慣れで、道がわからない方は、「三元里 地鉄口」と紙に書いてタクシーの運転手みせるといいでしょう。
=追記====
バスの終点までいかなくても、その一駅前で降りると丁度、地下鉄三元里駅の入り口になるようです。しかし、どこが地下鉄の駅なのか、初めての方にはバスを降りるタイミングが難しいと思います。「地鉄 三元里」と書いた地下鉄の赤いマークと、地下への入り口が見えればそうです。また、バスの服務員が教えてくれる場合とそうでない場合とあります。
尚、三元里付近はカバンなどコピー品の卸売りで有名なところです。小売りもやっているそうで、広州在住の日本人もよく買い物に訪れます。
=======
バスの到着点と、地下鉄の場所は以下です。

バス・タクシーの乗り方・お金の払い方は、後日の別記事でUPしたいと思います。
また、この記事を読まれた方で、「広州への行き方、もっと便利な方法あるよ!」というかた、是非是非コメント欄へ書き込みお願いします。
バスでまず白雲区の地下鉄三元里駅(2号線の終点)までいき、そこから地下鉄に乗り換える、という方法が最もよく使われているかと思います。地下鉄に乗れば、広州中心区の重要な場所は大体いけます。
花都から三元里へ行くバスは何種類かあるようですが、ここでは新世紀ホテル近くからのバスを紹介します。
乗り場所:新世紀酒店近くの広百百貨横
(数台の緑のバスが並んでいるはずです。)
バス停名: 花都新华丽雅站
行き先: 广州电车总站(終点)
運行時間: 6:00-22:00 7分おきに運行
料金:
時間:約50分


(追記 08/04/04)--------------------------
上記2種類のバスが見かけられますが、どちらに乗っても同じです。常時3,4台ほどのバスが並んでいますが、一番先頭のバスが次に出発する分です。料金は乗り込む際に自分で箱に放り込みます。尚、運転手はお釣りを出してくれませんので、家を出る際に小銭を確認してからいきましょう。
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バス乗り場の地図は以下です。

終点で降りれば、そこが地下鉄三元里近くの广州电车总站(トロリーバスの駅)です。
しかし、このバスの到着地から地下鉄三元里の入り口まではまだ600m以上ありま
すので、タクシーにのるか、短距離バスに乗るか、徒歩で行く必要があります。
中国語が不慣れで、道がわからない方は、「三元里 地鉄口」と紙に書いてタクシーの運転手みせるといいでしょう。
=追記====
バスの終点までいかなくても、その一駅前で降りると丁度、地下鉄三元里駅の入り口になるようです。しかし、どこが地下鉄の駅なのか、初めての方にはバスを降りるタイミングが難しいと思います。「地鉄 三元里」と書いた地下鉄の赤いマークと、地下への入り口が見えればそうです。また、バスの服務員が教えてくれる場合とそうでない場合とあります。
尚、三元里付近はカバンなどコピー品の卸売りで有名なところです。小売りもやっているそうで、広州在住の日本人もよく買い物に訪れます。
=======
バスの到着点と、地下鉄の場所は以下です。

バス・タクシーの乗り方・お金の払い方は、後日の別記事でUPしたいと思います。
また、この記事を読まれた方で、「広州への行き方、もっと便利な方法あるよ!」というかた、是非是非コメント欄へ書き込みお願いします。



